みなさま、こんにちは♪
この雪のシーズン、エアコンとこたつ、そして 加湿器が手放せないこんちゃんです☆
風邪やお肌の乾燥を防ぐ為には、加湿器はマストアイテムです。
毎月恒例ながら・・・先日ポストに電力会社から
電気の使用した量や利用金額がかかれた用紙が入っていました。
よく見かける上記のようなレシートタイプの明細書です。
冬のシーズンはどうしても電気料金がUPしがちですが、
いつもより約3,000円も料金が高くなっているのを見てへこみました。
これで、使っていない家電などのコンセントがもしささったままだったら・・・?
みなさんも気になりますよね?待機電力っていくら位かかっているのか。
ということで、作業員さんに聞きました!
待機電力は電気料金支払額の1割くらいが目安になるそうです。
※ただし、ご家庭ごとの家電製品のご利用状況により異なりますので
目安として参考にしていただければと思います。
会社では、コンセントから抜いておくことが難しい商品が多いですよね。
パソコンの電源は落として帰るけど、コンセントは抜いて帰っていないですよね。
コピー機でしたら、FAXを受信させる場合にはコンセントを抜いてしまうと・・・。
こういった場合には、節電モードに設定して使って頂くのも1つの方法ですね。
また、節電モードにも「低電力モード」や「スリープモード」など
商品によって表示名や設定方法が異なりますので、該当商品の取扱説明書を
ご確認の上、設定をお願い致します。


