ミカド営業マンの“一期一会”な日々☆

太陽光発電を選択するポイントは屋根の寸法と太陽光パネル(モジュール)の寸法が決め手の1つです!

暦の上ではもう春になったというのに、ようやく北陸らしい雪景色へと
変わってきた金沢市ですが、今回の積雪は北陸だけにとどまらず
太平洋側の広い範囲にも積雪をもたらしているようです。
天気予報どおり雪が降り続いており、弊社屋根上にある太陽光パネルは
雪に埋もれて見えなくなっていますが、
みなさまのお住まいの地域ではいかがでしょうか。



さて、太陽光パネル(太陽電池モジュール)を住宅屋根や空き地など
設置スペースが広ければ、太陽光パネルもたくさん設置できますが
いくら広い設置スペースがあっても、太陽光パネルの寸法と
屋根や設置先スペースの寸法によって設置枚数は変ってきますよね。

太陽光発電システムを設置するならできるだけ多くの太陽光パネルを設置して
たくさん売電したいと思われますよね。
そんなときには、この東芝製太陽光パネルがオススメです!


たとえば、お住まいの屋根の寸法が4500㎜×5900㎜だとします。

(写真上段中央)175wモジュール(1154㎜×983㎜)だけを使用すると
たて4段×よこ4列の16枚の太陽光パネルを設置できます。
しかし、左右に若干の空きスペースができてしまう上に
太陽光パネルは2.8kw分のシステムを設置することできます。

しかし、(写真上段右)125wモジュール(838㎜×983㎜)も併用すると
たて4段×よこ5列の20枚の太陽光パネルを設置することができます。
太陽光パネルは2.8kw+0.5kwの合計3.3kwの(およそ18%up!)
発電システムを設置することができるようになり、
屋根の上をより有効活用することが出来るようになります。




今までより太陽光パネルを多く設置できるようになったということは
発電量も増やすことができるようになり、作った電気を電力会社へ
より多く売電させることも出来るようになるということです。


今お住まいのおうちの屋根の寸法・形状、屋根の材質が分かれば
設置を検討されている場所でどれ位の太陽光発電システムを設置できるか
確認させて頂くことができますのでお気軽にお問い合わせ下さい。